【アンケート結果】インターンシップで印象に残ったことまとめ


「インターンシップに行って、何が変わるの?」そんな疑問への答えが、ここには詰まっています。鳥取の大学生の先輩たちが現場で目にした、リアルな感動のエピソードをご紹介します!

 

1. 憧れが形になる!「働く社員さん」の等身大な姿

・社員のonとoffの切り替えが早いところが印象に残った。
・忙しそうにしているのにもかかわらず、私の質問に一つひとつ丁寧に答えてくださり、とても仕事に対して誠実なんだなと思った。
・親身になって、機材トラブルも丁寧に対応してくれたことと、作った動画に対するコメントが一つ一つ参考になった。
・社員の方が丁寧に対応してくれたこと。
・社員の方が自分の仕事に誇りを持っていた。
・社員の方が自分のやりたいことや重さを実現しようとしている姿。
・会社のことを誇りをもって説明されたり、質疑応答をされたりしているのが印象的だった。


働く大人の「かっこいい姿」や「誠実さ」に触れることで、未来の自分へのワクワクが膨らみます。

 

2. 職場の「リアルな空気感」と温かさ

・思ったよりもラフに関わってくださって落ち着いてインターンに参加できた。
・何人もの社員を引っ張り、動く社長の考え方を知れたことが一番大きかった。
・社会課題に対する考えを聞いたこと。会社や社員同士の会話から良い雰囲気だと知ることができた。自分が在籍する大学の先輩が働いていることを知り、企業を身近に感じた。

 

社長さんの想いや、社員さん同士のやり取り。現場に身を置くことで、会社の本当の姿が見えてきます。

 

3. 「自分だけじゃない」同期との出会い

・他のインターン生も不安や緊張が見られ、少し安心したことが印象に残った。
・参加者の方々がそれぞれ色々な思い、モチベーションで就職活動をしていた。


共に学ぶ仲間の存在は大きな支え。それぞれの想いを知ることで、自分の就活への刺激にもなります!

 

 まとめ

実際にインターンシップに参加して印象に残ったことの多くが、社員の方々の働く姿でした。忙しくても質問に丁寧に答えてくれる誠実さや、仕事を楽しむ社員さんの姿を見て、働くイメージが湧いたようです。

インターンシップは、ただの「業界研究」じゃなくて、自分の未来をワクワクさせる「人」に出会うためのチャンスでもあります。まずは気になる企業の現場を覗きに行ってみてはどうでしょうか?

 

2026年4月から新緑・夏季インターン開始予定

4月から新緑インターン(4月~6月実施)・夏季インターン(7月~9月実施)のエントリー受付を開始予定です。

例年、県内100以上のプログラムが実施されており、鳥取県内の企業や仕事に触れられる貴重な機会ですので、興味のある方はぜひチェックしてください。