株式会社新日本海新聞社

住所
〒680-8688 鳥取市富安2丁目137番地
事業所紹介

鳥取県を中心に東は兵庫県但馬地区、西は島根県東部までカバーし、発行部数は約17万部と、エリア内で8割に迫る高い世帯普及率を誇っています。県内外のきめ細かな情報ネットワークによる正確かつ迅速な報道により、地域に密着した話題や暮らしに役立つ情報を発信しています。

また、ホームページや携帯サイト、動画撮影などのデジタル戦略も進めています。

新日本海新聞社鳥取本社

最新鋭の輪転機が稼動する製作センター

事業内容

○営業
新聞に掲載される広告の営業、制作を手がけます。地元自慢の商品や技術のPRについてスポンサーに提案し、広告デザインを制作するなど、企業の振興を応援しています。

○事業
豊かなふるさとづくりを目指し、スポーツ・文化芸術・子育て支援など多彩なイベントを企画運営します。

○読者販売
エリア内に構築したネットワークを生かして新聞を配達。販売店による地域イベントや高齢者の見守り事業なども展開しています。

○編集制作
「全社員が記者」のスローガンのもと、取材網と情報収集力を生かした紙面を制作しています。

先輩からの声

記者以外に、営業事業、販売といったさまざまな仕事がある新聞社―。新人が語る新聞社の魅力とは?

○江戸貴政(広告課)

私は徳島県出身ですが、鳥取の大学で学んでいた時、新聞社に訪れる機会がありました。そこで、情報を知るきっかけを提供する新聞の役割に共感、鳥取の魅力や課題を住民に伝える仕事をしてみたい、と入社を決めました。

○西本瑞希(事業課)

展覧会・コンサートやスポーツ大会、鳥取夏の風物詩である市民納涼花火大会など多様なジャンルのイベントの企画・運営を行っています。どの催事も常に参加者や来場者の反応がダイレクトに返ってくるので、とても刺激的でやりがいを感じます。

ホームページ

インターンシッププログラム

実習内容
編集・制作・営業・事業(イベント運営・企画)・販売等の業務 (研修の一例↓)
スケジュール
1日目 会社説明、本社・製作センターの見学、若手社員との座談会など
2日目 営業:スポンサーへの広告提案など
3日目 事業:主催、特別後援イベントの運営補助など
4日目 編集:記者体験
5日目 編集:記者体験
実習内容補足
地域のことが大好きでその地域をPRしたい方、情報発信に興味がある方をお待ちしています。
受入人数
若干名
募集学年・学部・学科・専攻
不問
実習期間
通年(実質日数 5日)
実習時間
9:20~18:00(うち休憩時間60分)
実習場所及び所在地
〒680-8688 鳥取市富安2丁目137番地(鳥取本社)
実習内容
編集・制作・営業・事業・販売等の業務 (研修の一例↓)
スケジュール
1日目 会社説明、本社・製作センターの見学、若手社員との座談会など
2日目 営業:フリーペーパー「うさみみ」の企画作成など
3日目 事業:主催、特別後援イベントの運営補助など
4日目 編集:記者体験
5日目 編集:記者体験
実習内容補足
地方紙である日本海新聞は、多彩なイベント運営や広告企画で、地元企業のイメージアップ・活力ある地域づくりに貢献しているほか、地域社会の一員として積極的に情報発信しています。バイタリティーあふれる学生の皆さんにも、地域のことを考え、行動し、地方創生の一翼を担っていただきたいと思います。
受入人数
若干名
募集学年・学部・学科・専攻
不問
実習期間
未定(実質日数5日)
実習時間
9:20~18:00(うち休憩時間60分)
実習場所及び所在地
鳥取市富安2丁目137番地(鳥取本社)

お申し込み

インターンシップへの参加を希望される学生の方は、まず初めに、学生登録用エントリーシートを提出してください。
エントリーシートに必要事項を記入して、所属している学校の担当部署へ提出してください。

※ 鳥取県外の学生の方は、鳥取県中小企業団体中央会あてにエントリーシートを郵送するか、メールに添付して送ってください。
※ 受入企業によっては、低年次などの理由によるインターンシップの受け入れの制限や、受け入れが可能な人数に上限があります。

お問い合わせ

鳥取県中小企業団体中央会
とっとりインターンシップ推進事業
コーディネーター

〒680-0845 鳥取県鳥取市富安1丁目96
Tel : 0857-26-6671 / Fax : 0857-27-1922 / E-mail : miryoku@chuokai-tottori.or.jp
お問い合わせ受付時間:月曜日~金曜日(祝日を除く) 8:30~17:00