先輩たちの声

児玉 莉奈 さん(鳥取大学 農学部 3年)


インターンシップ先
株式会社新日本海新聞社・日本海ケーブルネットワーク株式会社
児玉 莉奈の写真

私は、これまでにいくつかのインターンシップに参加してきましたが、中でもとっとりインターンシップを強くお勧めしたいです。
とっとりインターンシップは、リクナビやマイナビなどに掲載されていない企業さんまで150を超える参加企業数を誇っています。
このインターンシップを知る前は、鳥取には行きたい企業があまりないからと県内就職をあきらめかけていましたが、参加企業一覧の冊子を見て、こんなにもたくさんの魅力的な企業が鳥取にもあるのだと衝撃を受けました。
また、参加後には参加者全員に、企業さんからの丁寧な評価表を頂くことができます。
A4びっしりに、自分の評価できる点、努力が必要な点が書かれているものです。
就活では企業さんからの直接的な評価を頂くことは少ないので、とても嬉しかったです。
一週間という期間も、実際に働いた時のイメージがしやすく、社員さんとのコミュニケーションも取れたため、非常に中身の濃い時間を過ごすことができました。
迷っているのなら、参加するべき!

福本 若奈 さん(大東文化大学 書道学科 3年)


福本 若奈の写真

「愛する地元鳥取の観光地で、鳥取の人達はどう働いてるのか見てみたい。もしかしたら、私の居場所がそこにあるかもしれない。」という思いから、鳥取でインターンをすることを決意しました。もともと接客が得意だった事もあり、インターンをさせていただいた2社ともに、「是非うちで働いて欲しい。」と声をいただきました。
その後、就職活動を進めていく中で、悩んだ時に私の背中を押してくれたのは、「自分の経験」でした。インターンを始め、アルバイト、書道、東京での生活、四年間の分厚い経験が、「私なら大丈夫」と、自信を持たせてくれました。特に鳥取でのインターンは、鳥取県中小企業団体中央会の、就活生への交通費補助などの手厚い支援もあり、お金のない大学生だったので、あの頃は大変助かりました。インターン先で、先輩方にかけていただいた言葉も、宝物です。
学生時代、本当にいろんな事がありましたが、一つとして無駄な事はありませんでした。振り返れば今では、人生の一つの大きな経験となりました。
 皆様も充実した学生生活の一つとして、インターンシップ体験をしてみてはいかかでしょうか

田中 里奈 さん(神戸大学 国際文化学部)


田中 里奈の写真

今回インターンシップに参加させていただいたことで、お仕事の一部を体験し、多くの社員の方々とお話することができ、「働く」ということに対して具体的なイメージを掴むことができました。また、同じインターンシップに参加する方々とも交流できたことで、新たな刺激をもらい、本格的に就職活動に取り組むにあたって仲間が増えたように感じました。
私は2つの企業のインターンシップに参加させていただきましたが、コーディネーターの方がスケジュールの調整や相談に応じてくださり、生まれも育ちも鳥取県ではない私でも、不安もなく臨むことができました。インターンシップは、今まで知らなかった自分を発見できる貴重な機会でもあるので、ぜひ参加してみることをおすすめします。

目賀 瑞穂 さん(公立鳥取環境大学)


目賀 瑞穂の写真

とっとりインターンシップに参加し、以前より鮮明に自分が社会に出て働く姿をイメージできるようになりました。そして社会で活躍される方々の多様な価値観に触れ、自分にはない考え方や人間性についても学ぶことができ良かったと感じています。就職先を選定するにあたって気にするポイントはたくさんありますが、自分がどのような人に囲まれて働きたいかという点は重要な判断材料になると痛感しました。インターンシップは就業内容だけでなく企業の雰囲気や魅力を知ることのできる良い機会だと思います。後輩の皆さんも是非参加してみてください。

澤田 真琴 さん(鳥取短期大学 生活学科 住居・デザイン専攻1年)


インターンシップ先
株式会社エムアンドエムドットコー・株式会社マルイ
澤田 真琴の写真

今回のインターンシップでは、具体的な就職先を決めるために参加しました。進みたい職種は大まかに決まっていたのですが、どこに就職するかについてはまだ悩んでいたので、インターンシップに参加することで職場の雰囲気などを知ることができ、良い経験になりました。
アルバイトでは経験できないことが経験できたり、行ってみないとわからないことがわかったりするので、学生のうちにいろんな職種のインターンシップに行きたいと考えています。今回学んだことを今後の就職活動に活かしたいです。

徳田 成美 さん(創価大学 文学部 1年)


インターンシップ先
株式会社LASSIC・株式会社新日本海新聞社
徳田 成美の写真

私は応募前、想像上でしか仕事を考えることができませんでした。でも、インターンシップ後は、自分がその職業に就くことをイメージしやすくなりました。1年次から参加することで、3年次に自分のイメージ上だけで仕事選びをすることがなくなると思います。多くの時間がある1年生だからこそ、1つでも多くのインターンシップをした方がいいと思います。

小田島 輝知さん(鳥取大学工学部 2年生)


小田島 輝知の写真

私は同業の3社に行かせていただきましたが、充実・満足、楽しかったという言葉に尽きます。生の現場を見て、実際に働く人たちと時には雑談も含めて話をし、パンフレットには載らない雰囲気も味わえます。内容もしっかりと充実していて、このインターンで自分はCADが使えるようになりました。もしもその企業の希望でなかったとしても、業界を研究したい人にもこのインターンは是非お勧めしたいです。得るものがきっとあるはずです。

森田 拓哉 さん(鳥取短期大学 生活学科 情報・経営専攻1年)


インターンシップ先
株式会社エッグ
森田 拓哉の写真

最初はどんなことをするのか分からず、非常に緊張しましたが、担当してくださった方が分からないことを優しく教えてくださったので、すぐに慣れることができました。
また、目標にしていた「会社の雰囲気を知ること」が出来たのでよかったです。
 今回学んだことをこれからの学生生活や就職活動に生かしていきたいです。

田中 春花 さん(鳥取短期大学 デザイン専攻1年)


インターンシップ先
株式会社鳥取大丸
田中 春花の写真

インターンシップは、企業にリアルタイムで加わって仕事をすることで、実際の職場の雰囲気を感じられるとともに働くことの大変さや責任感を、身をもって実感することができます。職種選択の幅も広げられましたので、皆さんにも是非参加して欲しいと思います。

李 原圭 さん(鳥取大学 院1年)


インターンシップ先
大山乳業農業協同組合
李 原圭の写真

私は韓国から来て初めてのインターンシップだったので、いろいろ不安な心もありましたが、参加してとても助かったと思いました。
食品メーカーの仕事の流れについて知り、職員さんの社会人としての心得やコミュニケーション能力の大事さについても学びました。
また、韓国とは違う日本のビジネスマナーについてもいい勉強になりました。
自分が興味を持っている職種があれば、迷わずインターンシップに参加することをお勧めします。
短い間ですが、お世話になりました。
ありがとうございました。

石河 三加 さん(高知工科大学 経済・マネジメント学群2年)


インターンシップ先
(一財)日本きのこセンター、(有)ひよこカンパニー
石河 三加の写真

大学の公募でとっとりインターンシップを見つけ、今回初めて参加しました。初めてのインターンシップで、さらに二ヶ所で実習することを自ら選んだため、不安は大きかったですが、コーディネーターさんが相談に乗って下さったので、スムーズに実習を行うことができました。
私はインターンに参加する前は、将来進みたい方向が漠然としていましたが、興味がある分野、二ヶ所での実習に挑戦してみたところ、自分が本当にやりたいことやこれから大学で何を重点的にすべきかを知ることができました。3年生になってからではなく、2年生のうちにインターンを経験することは、時期が早いようにも思いますが、働いてみないと分からないことはたくさんあるので、早いうちに情報を集めることは今後の就職活動を考えると、損はないと思います。
今年の夏がとても充実したものになりました。

小谷 敦哉 さん(鳥取短期大学 生活学科 情報・経営専攻1年)


インターンシップ先
株式会社エナテクス、鳥取県警察
小谷 敦哉の写真

私はこのインターンシップで初めて、エナテクスという会社を知りました。電気工事の他に、太陽光発電、遠隔監視事業など、様々なことに取り組まれていました。中でも衝撃的だったことは、健康経営に関する取り組みをしていることでした。日本の中でもトップクラスで、鳥取の中小企業でがんばっておられる企業を知れたことは、大変勉強になりました。また、私が保有する電気工事資格を生かした仕事も体験でき、大変貴重な経験となりました。今までの知識を実践することは難しく、自分自身の課題を見つけることができたのではないかと思います。恵まれたこの制度に感謝し、また機会があれば参加していきたいです。

宮沢 弦 さん(吉備国際大学 社会科学部3年)


インターンシップ先
鳥取県生活協同組合
宮沢 弦の写真

鳥取県生活協同組合でのインターンは自分なりのイメージを持って参加しましたが、いざ体験してみると学生生活では体験したことがない難しいと感じる場面にたくさん遭遇しました。生協商品を配達する場面では組合員の方と世間話を交えながらおすすめの商品を紹介するなどコミュニケーションを上手にとることが大切だと実感し、また社員の方の話術や対処方がとても勉強になりました。今後の就活では鳥取県へのUターンを考えており、その第一歩として貴重な体験となりました。

池田 晴美 さん(公立鳥取環境大学 経営学部3年)


インターンシップ先
(株)西日本ジェイエイ畜産
池田 晴美の写真

家畜や農業に興味があり、この度インターンシップに参加させて頂きました。3日間でしたが、貴重な体験を沢山させて頂きました。想像以上に大変な仕事が多くありましたが、それと同時に多くの苦労があるからこそ美味しいお肉が食べられているのだと実感しました。今回のインターンシップで実際の仕事内容が体験でき、自分がこの現場で働く姿がリアルに想像でき、とてもいい体験になりました。この体験を今後の就職活動に活かせるように頑張っていきたいです。

大串 俊介 さん(岡山理科大学 理学部3年)


インターンシップ先
郡家コンクリート工業株式会社
大串 俊介の写真

インターンシップに参加して、職業選択の幅が広がりました。
私は今回、自分の専門分野とは違う業界へ行きました。何もかも初めてのことばかりでしたが、その職種における“一日の仕事の流れ”や“今後の課題点”などを知ることができました。
これからインターンシップを考えている皆さんも自分の専門とは違った職場体験をオススメします。

長岡 由衣 さん(鳥取短期大学 国際文化交流学科1年)


インターンシップ先
株式会社SC鳥取、日本海ケーブルネットワーク株式会社
長岡 由衣の写真

初めてのインターンシップだったので、分からないことしかなかったのですが、インターン先の方々がひとつひとつ丁寧に教えてもらい、現場でしかわからないことを沢山学びました。
今回のインターンシップでは、自分が将来どういう職種につきたいのかが、少し分かってきました。今回の経験を生かし、次のステップに上がっていこうと思います。

矢下 滋之 さん(広島経済大学 経済学部3年)


インターンシップ先
鳥取信用金庫
矢下 滋之の写真

大学卒業後は鳥取県で就職し、地元に貢献するという目標があります。そこで、鳥取県でインターンシップができる機会があることを知り、今回参加を決めました。インターンシップ先では、地域とのつながりや業務内容、やりがいなどについてお話を聞くことができ、とても有意義な時間を過ごすことができました。また、インターンシップに行く前と後に事前学習会と事後学習会を行ったことで、目標設定や振り返りの重要さついて学ぶことができました。今回得た経験と学びを大切にしたいです。

富本 真琴 さん(公立鳥取環境大学 環境学部3年)


インターンシップ先
(株)LASSIC
富本 真琴の写真

ITについて、知識もなく、苦手な分野と決めつけていましたが、詳しい説明を聞くことで、ITにも専門としている内容が違うということを知り、業種選びの選択肢の一つにしたいと思えました。外からのイメージだと近寄りがたい業種でも、中に入ってみると、意外と自分に向いているということもあるので、後輩の皆さんにもぜひ、色々な業種のインターンシップに参加してほしいです。

栩木 俊広 さん(日本海情報ビジネス専門学校 情報コミュニケーションコース1年)


インターンシップ先
株式会社エッグ
栩木 俊広の写真

インターンシップは、希望職種の実戦経験を積み、企業で働く実際のイメージを掴むことで、自分に合っている職種、職場を見つけることのできる良い機会だと思います。
今回のインターンシップでは企業の方々のサポートもあり、これまで学習したことを、業務を通じて実戦的に経験するとともに、細かな質問にも親切に対応して頂くことで理解を深めることができました。
今回のインターンシップでは、学生ながら社会人として社員の方々と共に働くことや、職場の雰囲気を知ることができ、自分が仕事に就くことに具体的な良いイメージを持つことができました。

安達 雅人 さん(公立鳥取環境大学 環境学部3年)


インターンシップ先
(株)鳥取銀行、鳥取信用金庫
安達 雅人の写真

とっとりインターンシップで私が得たことは、社会と大学の違いを実際に体験できたことや、社会で活躍する方々の価値観に触れることができたことです。自分自身が考えていた以上に、実際の業務には細やかな心配りと深い知識が必要なことを痛感しました。就職活動前に実際に働いている方々のお話を聞くことはとてもいい経験なので、ぜひ参加してみてくださいね。

西村 光世 さん(鳥取大学 農学部2年)


インターンシップ先
(一財)日本きのこセンター
西村 光世の写真

大好きなきのこのことをもっと知りたい、将来像をもっとはっきりさせたい、それがインターンシップに参加した理由でした。参加したことできのこについての理解が深まっただけでなく、自分が何を一番大事にしたいか、どんなことを一番にやりたいのかが分かってきたと思います。同時に、やりたいことのために残りの大学生活で関係あるなしに沢山学んでいかなければならないことがある、とも思いました。新しい目標も出来たので、実現に向けて勉強していきます!

一橋由夏 さん(武庫川女子大学 3年)


インターンシップ先
一般財団法人 米子市文化財団
一橋由夏の写真

県外からの参加で不安があったのですが、コーディネーターの方が相談に乗って下さり、希望通りインターンを行うことができました。インターンシップに参加することで、就業内容だけではなく、企業の雰囲気も実感することができました。社会人について深く考える機会になりました。

山本真奈 さん(公立鳥取環境大学 3年)


インターンシップ先
株式会社 Asuka-iei
山本真奈の写真

IT企業で仕事の計画の仕方や進め方を学び、仕事に対する考え方を身につける良いきっかけになりました。今までやったことのないことに挑戦してやりきったことはとても自分の力になり、自信になりました。

遠藤大輔 さん(鳥取短期大学 1年)


インターンシップ先
旭東電気株式会社
遠藤大輔の写真

インターンシップで、ハード・ソフトウェアの作成を行い、自分にとってはとても有意義なものでした。インターンシップは、自分のスキルアップにつながる上に、企業を知ること、業界を知ること、働く経験になるなど、いいことが多いです。企業の方と積極的に話せば、働く人の声も聴けるチャンスになります。ぜひ参加してみてください。

藤田悠平 さん(岡山情報ビジネス学院 1年)


インターンシップ先
株式会社 Asuka-iei
藤田悠平の写真

私にとって今回が初めてのインターンシップだったのですが、多くの学びがありました。社会人として必要なビジネスマナーを実践的に学び、タスク管理や体調管理といった自己マネジメントの大切さも同時に学ぶことが出来ました。
また、今まで学んできた専門知識の重要性も身をもって理解できました。この経験を、今後の日常生活や進路選びに役立てていきたいです。

中村彩花 さん(鳥取短期大学 生活学科 1年)


インターンシップ先
株式会社富士ユニコン
中村彩花の写真

このインターンシップに参加をして就職先の視野を広げることが出来ました。
私は始め、就職活動についてあまり深く考えていませんでした。まず就職活動始めるにも何から始めればいいのだろうと思っていた時に、学校に貼られていたインターンシップの案内を見て業界を知るチャンスだと思い、参加を決めました。
インターンシップに向けた企業説明会に参加をしあまり知れていなかった県内の企業に目を向けることができました。
また、実際に体験していく中でやはりインターネットで調べるだけとは違うな、と思いました。働かれているところを見ることによって社内の雰囲気はもちろん、現場での流れ、仕事の流れの進み方など、”実際に働く”という事を感じることができました。私の中でとても充実し、成長できた5日間を送ることができました。

米山早紀 さん(鳥取大学 農学部生物資源環境学科 3年)


インターンシップ先
株式会社西日本ジェイエイ畜産
米山早紀の写真

3日という短い期間でしたが、初めての経験ばかりでとても充実した3日間になりました。一人でどんな仕事だろうと想像していただけでは、進路の幅は広がらなかったと思います。今回のインターンシップでもしこの業界で自分が働いたら、というのを実際のお仕事の様子を見てリアルに感じることができ、本当に良い経験ができました。今後の就職活動に活かしていきたいです。

内川茜 さん(亜細亜大学 経営学部経営学科 3年)


インターンシップ先
株式会社バルコス
内川茜の写真

私は、鳥取県から県外や海外で活躍している会社に興味があり、地元倉吉市から世界に進出している株式会社バルコス様のインターンシップに参加させていただきました。3日間という短い期間でしたが、インターンシップでしか体験できない業務を体験し、実際に働く環境で会社の雰囲気を身近に感じることができ、貴重な経験になりました。社員の方とお話する機会も多く、就職活動を目前にする中でとても勉強になりました。

榎本佳奈 さん(鳥取大学 地域学部地域政策学科 1年)


インターンシップ先
株式会社ラークコーポレーション
榎本佳奈の写真

地域に密着した接客業に興味があり、旅館業でのインターンシップに参加しました。
あらゆる業務を体験させて頂き、業務内容を知るだけでなく、自分が関心を持っている事を再認識できました。実際に体験する事で多くの発見ができ、貴重な体験となった為、今後も様々な企業のインターンシップに参加したいです。